こんなお悩みありませんか?
社会保険料の負担が年々重くなり、賃上げに踏み切れない。
採用しても定着せず、また採用コストがかかる
退職金制度を整えたいが、中小企業には無理だと思っている
NISAやiDeCoは知っているが、会社として何かできないか模索中
従業員のために何かしたいが、コストが見合わない
実は、これらすべてを一度に解決できる「国の制度」があります。
なぜ経営者が「企業型DC」を知らないのか?
企業型DC(確定拠出年金)とは?
税制優遇により、会社も従業員も「得する」仕組みです。
会社単独型
会社が給与に上乗せして
積み立て
選択制
従業員が自分の給与から
切り出して積み立て
マッチング
会社と従業員が両方負担
(会社額が上限)
ハイブリッド型
会社上乗せ+従業員選択
制の組み合わせ
NISAやiDeCoとは何が違うの?
代表的な3つの退職金制度、
どれを選ぶべき?
中退共
国が運営する最もシンプルな制度。導入コストゼロで安心感があるが、役員は加入不可。
DB(はぐくみ基金)
元本保証で安定感抜群。税・社保の軽減効果もあるが、制度の柔軟性は低い。
企業型DC
税・社保の軽減効果が最大。制度設計の自由度が高く、資産形成力も優れる。
- 役員の方が最もメリットを享受しやすい(会社負担分も削減効果
- 従業員の福利厚生として差別化になり、採用・定着に効果的
- 実績平均6.9%の運用利回りで、長期的な資産形成が可能
具体的にどのくらいお得になる?
掛出時
掛け金は全額損金扱い。
社会保険料の算定対象外。
運用時
運用益は非課税で複利運用される。
受取時
退職所得控除が適用され、
税負担が大幅軽減。
役員の方の
シミュレーション
組織全体での
シミュレーション
制度導入コンサルティングのご相談は無料です。お気軽にご依頼ください。
導入メリット
この安心感が、定着率向上につながります。
- 160歳まで引き出せない(メリットでもありデメリットでもある)
- 2運用成績は保証されない(自己責任の投資)
- 3社保料削減 = 将来の年金受給額がわずかに減る可能性
- 4傷病手当金・失業給付にも影響する可能性
- 5最低賃金を割らない設計が必要
導入までの流れ
費用感と回収シミュレーション
無料相談でお出しします
導入費用の負担は
助成金を活用
すれば軽減できる
導入企業の声
従業員8名
従業員15名
役員2名
なぜグロウライフなのか
-
point.1
金融機関に丸投げしない
制度設計から従業員教育まで伴走サポート
-
point.2
助成金申請もセットで依頼できる
キャリアアップ助成金、賞与・退職金導入コースの申請をサポート
よくあるご質問
うちは役員だけですが導入できますか?
はい、役員1名から導入可能です。SBIなどの金融機関が参入したことで、小規模企業でも導入しやすくなりました。
アカウントを利用しなかったらどうなりますか?
2ヵ月連続でご利用されなかった場合、自動的に契約は解除させていただきます。
従業員全員が加入しないといけませんか?
いいえ、対象者は自由に設定できます。正社員のみ、金属年数で区切る、役職別など、御社の方針に合わせて制度設計が可能です。
導入後の運用サポートはありますか?
はい、年1回の投資教育サポートも対応可能です。従業員向けの説明会や、運用状況の確認なども継続的にサポートいたします。
導入にどのくらいの期間がかかりますか?
最短で約7ヶ月~8ヶ月です。無料相談から始まり、制度設計、金融機関との契約、厚生局への申請、従業員教育を経て運用開始となります。
iDeCoに加入している従業員がいますが、企業型DCと併用できますか?
はい、2022年の法改正により、企業型DCとiDeCoの併用が可能になりました。ただし、掛け金の上限に制約がありますので、詳細は個別にご説明いたします。
ご相談・お問い合わせ
助成金のお悩み、
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電話・Zoom・LINEでご対応!
ちょっと解らない時に便利なLINE相談から、顔の見えるオンライン相談まで、ご都合の良い方法でご対応可能です。
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対応エリアは全国!
全国どこのエリアで事業を営んでいても、助成金の申請は可能です。まずはお気軽にご相談ください。
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助成金に関するお悩みであれば、ちょっとした疑問でも込み入ったご相談でも、何でも無料でお答えします。
