こんなお悩み
ありませんか?
提案内容には自信があるのに、「今期は予算が...」と断られてしまう
安くしないと競合に負ける。でも、これ以上価格は下げられない・・・
助成金の存在は知っているけど、要件が多くて何から手をつければいいか・・・
研修会社として何を準備しておく必要があるのか、リサーチする余裕がない
助成金を前提に提案して、もし下りなかったらクレームになりそうで怖い
人材開発支援助成金の申請でよくある4つの誤解
これらの誤解が不支給の原因になっています。
本当に大丈夫ですか?
支給されないケースがある」
なぜ助成金が
下りないのか?
不支給になる4つの原因
研修内容が要件を
満たしていない
Off-JTの定義に合致しない内容、10時間未満の研修、職務に直接関係しない内容など、カリキュラムの問題で不支給に
事業外訓練の環境が
整っていない
研修会社のHP・契約書・カリキュラムなどの書類不備。労働局が「事業外訓練として認められない」と判断するケース
実施記録・証拠書類の
不備
出席簿、研修日報、受講者アンケートなどの記録が不十分で、実施の証明ができない
計画どおりに
実施されていない
計画届と実際の研修内容・時間に相違がある。日程変更の届出漏れなど
助成金対応の設計ができているかが成功の鍵
研修×助成金
スキーム構築
コンサルティング
コンサルティング
助成金専門の社労士法人が、 確実に支給される研修設計をサポートします。
疑問が解消され
不要なコストを削減
「対象になる?」「何が必要?」といった疑問を専門家が解消。無駄な試行錯誤を省き、最短ルートで助成金対応を実現します。
スモールスタートで
最短2ヶ月構築
まずは1つの研修プランから始めて、最短2ヶ月でスキーム構築。リスクを抑えながら確実に進められます。
不支給を回避する
安全なプラン設計
計画が通っても不支給になるリスクを徹底排除。「削られる前提」で組んだ、確実に支給される設計をご提案します。
失敗しないための
2つのポイント
確実に助成金を受けるためのノウハウ
助成金対応研修で
営業が変わる
「営業改善」の話です。
価格で
断られなくなる
「実質負担○○円」で提案できるから、予算を理由に断られることが激減します。
提案の通過率が
上がる
助成金というインセンティブがあることで、決裁者の「YES」を引き出しやすくなります。
高単価でも
売れる
助成金で企業負担が軽減されるため、本来の価値に見合った価格設定が可能に。
継続的に売れる
仕組みができる
一度スキームを構築すれば、同じ仕組みで繰り返し提案・受注できるようになります。
なぜグロウライフなのか?
具体的に何をするのか?
5つのサポートを提供します
研修プランの設計
助成金の要件を満たす研修プログラムを設計。Off-JT要件、10時間以上の確保など、確実に対象となるカリキュラムを構築します。
カリキュラムの添削
既存の研修カリキュラムを助成金対応に最適化。「削られる前提」で組んだ、安全な内容にブラッシュアップします。
事業外訓練の環境整備
「事業外訓練」として認められるための環境を整備。HP・契約書・受講規約など、必要な体制を構築します。
テキストの添削
研修で使用するテキストや資料が要件を満たしているか確認・添削。労働局の審査に通る品質に仕上げます。
サービスの提供
方法について
助成金対応研修をどのようにクライアントに提供するか、営業方法や契約形態など、サービス提供の全体設計をアドバイスします。
貴社に合ったプランを
お選びください
※ 労働局の窓口への同行をご希望の方は、別途費用がかかります。(対応エリア:関東圏のみ)
※ 難易度の高い研修の例:e-ラーニングで実施する研修 / 管理職(マネジメント)研修 など
※ 人材開発支援助成金の申請書類の作成に関するアドバイスなどは含まれておりませんので、ご注意ください。
助成金対応で
売上が変わった事例
最短2〜3ヶ月
で提供開始
提供開始までの流れ
研修会社様から
よくいただく質問
自社の研修は助成金の対象になりますか?
人材開発支援助成金にはOff-JT研修で10時間以上という要件があります。また、職務に直接関係する内容である必要があります。現在の研修内容を確認し、対応可能かどうか、どう調整すれば対応できるかを無料相談で診断いたします。多くの研修は調整次第で対応可能です。
計画が通ったら必ず助成金は支給されますか?
いいえ、計画届の受理は支給を約束するものではありません。計画届は「助成金を活用して研修を行う予定」を届け出ただけです。支給申請の段階で要件を満たしていなければ不支給となります。だからこそ、研修設計の段階から正しく準備することが重要です。
最短でいつから研修を提供開始できますか?
研修内容や現在の整備状況によりますが、通常2〜4ヶ月程度です。すでに研修プログラムがある場合は、環境整備のみで済むため、より短期間での提供開始が可能です。まずは無料相談で現状をお聞かせください。
オンライン研修でも対応できますか?
はい、オンライン研修(eラーニング含む)も助成金の対象となる場合があります。ただし、同時双方向型であることなど一定の要件があります。また、eラーニングの場合は「標準学習期間」が10時間以上必要です。詳細はご相談ください。
申請手続きは誰が行いますか?
助成金の申請主体はクライアント企業(研修を受ける企業)となります。グロウライフでは、クライアント企業様の申請サポートも対応可能です。研修会社様と連携し、スムーズな申請体制を構築します。
カリキュラムが審査で削られることはありますか?
はい、労働局の審査で一部の内容が「助成対象外」と判断されることがあります。ただし、削られても10時間以上残っていれば問題なく、助成額にも影響しません。グロウライフでは「削られる前提」で余裕を持った研修設計をご提案します。
コンサルティングの費用はどのくらいですか?
サービス内容や研修の規模により異なります。まずは無料相談で貴社の状況をお聞かせください。ご要望に応じた最適なプランと費用をご提案いたします。初回相談は無料です。
「この研修、
助成金対応できる?」
その疑問、解決します
具体的な改善ポイントと、提供開始までのスケジュールをご提案します。
